紫色のグロキシニアが咲きました~

9月に入ってグロキシニアが咲き始めました~♪
(室内園芸植物の女王)と言われるグロキシニア。ブラジル原産のイワタバコ科の球根植物です。花の表面はベルベットのようになめらかで艶があり、大きな厚い葉との色合いも最高に癒されます。
花の大きさは、8センチくらいで、見応えがあり蕾もたくさん付いているので長い期間、室内で楽しめます。
撮影 2012年 9月7日(金曜日)。

画像


グロキシニアは、1785年に発見された。ヨーロッパで品種改良されて、日本へ明治初年に渡来しています。室内での栽培が適してので鉢花として人気があるようです。
画像画像


グロキシニアの花言葉「華やかな日々」「欲望」だそうです。和名は「オオイワギリソウ」原産地はブラジルです。
画像画像


鉢植えのハイビスカスの花が、くっきりとした赤色が印象的、(いかにも南国の花というかんじ)黄色やピンク色も綺麗に咲いています。「アオイ科ハイビスカス属」インド洋や太平洋の島々が原産地。ハワイに持ち込まれてから広まったそうです。
画像


画像画像


アメリカ朝鮮朝顔。夏、大きいラッパ型の白花を上向きに咲かせます。強い芳香あり。「ナス科チョウセンアサガオ属」アメリカ、メキシコ北部地方原産。
画像


画像画像


千日紅(センニチコウ)、夏から秋まで長い間花が咲き続ける。紅色が色あせない事からこの名前に。(乾燥させても千日以上「3年以上」色あせない事から・・・ほんとかな?)ユリ科センニチコウ属。熱帯アメリカ地方原産。17世紀頃に渡来。
画像画像


画像


庭の花とサフランモドキ。
画像


庭の花とマリゴールド。
画像


庭の花とゼラニューム。
画像


ヘチマは、夏から秋に、黄色い花が咲き、その後は、筒型の長い実がなる、若い実は食用になる。「ユリ科ヘチマ属。西アジア地方原産。我が家では(ヘチマ化粧水)を作るので毎年ヘチマを植えております。ユリ科なので食べても美味しいです。
画像画像


昨日の朝に収穫した夏野菜。9月に入って朝夕涼しくなり、夏野菜の収穫も少なくなりました。
画像


※前記事の明野ひまわりの里や庭の花ガーベラのブログに、立ち寄ってくれた皆様。
  皆様にたくさんの気持玉やコメントを残して頂き有難う御座いました。
   心から感謝いたします。

今日も花ちゃんのブログを見て頂き有難う御座いました。






" 紫色のグロキシニアが咲きました~" へのコメントを書く

お名前
ホームページアドレス
コメント